持続性はどれくらいあるの?

バストアップクリームの持続性って?

妊娠、出産を経験し、バストが以前に比べて小さくなってしまった、垂れてしまったという悩みを抱えている方はいませんか?

バストが小さいことがコンプレックスとなっている20代女性もいます。

バストが大きくなるだけで自分の体に自信が持てるようになり、性格も明るくなる人もいるんですよね。

それほど女性にとってバストが大きいか、理想的なバストであるかどうかは重要なポイントになってきます。

最近では、バストを大きくするためにバストアップクリームバストアップサプリを使用する女性が非常に多いです。

特にバストアップクリームは手軽に使用でき、塗るだけでバストアップにつながるので人気。

塗るだけでバストアップにつながるので人気

入浴後にクリームを塗ってマッサージを行えば、血行促進やリンパの流れをよくする効果もあり健康的にバストアップできます。

バストアップクリームは通常のボディクリームとは異なり、バストを大きくする有効成分が豊富に含有されています。

そのためボディクリームよりも価格が高めに設定されていることがほとんど。

となると、効果に持続性があるかどうか気になりますよね。一生使い続けるということはできませんので、できるだけ持続性のあるものを選びたいと思うのは当然です。

今回はバストアップクリームの持続性について考えてみます。

バストアップクリームにはバストアップに欠かせない女性ホルモンであるエストロゲンと同様の作用をする成分が配合されています。

特にプエラリアミリフィカと呼ばれる成分が配合されている場合が多いです。

プエラリアには植物性エストロゲンが豊富に含まれており、乳腺を刺激して、乳腺を発達させるのです。

乳腺が発達するとその周りには脂肪細胞が増えていくのでバストが豊満になっていきます。

クリームに配合されているプエラリア成分が乳腺を発達させバストアップに

バストアップクリームはバストアップに有効であり、多くの人がその効果を実感しています。実際にクリームを使用して1サイズ~2サイズバストアップしたという人はたくさんいます。

しかしバストアップクリームをいつまでも使用し続けることはできません。

バストアップクリームの使用を中止すると、せっかく大きくなったバストは元の大きさに戻ってしまうのでしょうか?

結論から言いますと、その答えは「いいえ」です。バストアップクリームにはある程度の持続性が期待できるのです。

先ほどお話したとおりクリームには女性ホルモンのエストロゲン、プロゲステロンと同じ働きをする成分が含まれます。

エストロゲンの分泌を活性化させることで乳腺はみるみる発達していきます。

乳腺が発達すると、乳腺の周りにある脂肪細胞が増殖、脂肪細胞がきちんとバストに定着すれば、体内のエストロゲン分泌がいつもと同程度に落ち着いても胸が小さくなることはありません。

つまりバストアップクリームには持続性が期待できるのです。

バストアップクリームによって乳腺が刺激されて、乳腺の周りに脂肪細胞が増えていきます。この脂肪細胞は一定の期間が経過しなくては定着しにくいです。

つまりバストアップクリームを塗ってすぐに効果が出たからといって、すぐに使用をやめてしまうのはよくありません。

ある程度脂肪細胞が定着するまでは使用を中止せずに、継続した方がより持続性は高まります。

効果を実感するとすぐに使用をやめる人が多いのですがそこは我慢が必要です。

持続性を高めるためにはある程度バストアップクリームを使用する必要性がありますね。


より効果的に保つためには!?

バストアップクリームを使用してバストアップに成功したという人は大勢います。

ではバストアップに成功した場合、どのようにしたら持続性を高めることができるのでしょうか?

バストを大きくすることができても、その大きさを維持できなければ意味はありませんよね。そのため持続性は非常に重要になってきます。

今回はより長く持続性を保つための方法についてご紹介します。

今回ご紹介する持続性を保つための方法はバストアップサプリ、エクササイズ&マッサージ、食事、睡眠など生活習慣、補正下着の4つ。1つずつ詳しく説明していきます。


バストアップサプリ

バストアップの持続に必要なサプリ

バストアップクリームを塗ってバストアップできた場合、バストアップサプリの服用を継続することで持続性を保つことができます。

バストアップサプリにはバストアップクリームと同様に女性ホルモンであるエストロゲンやプロゲステロンの分泌を促進させる働きがあります。

クリームの使用を辞めても、サプリを継続的にある程度服用すれば、急激に体内の女性ホルモンが減少することはありません。

サプリにはプエラリアミリフィカなどバストアップクリームに含まれていた有効成分が多数配合されています。

またバストアップサプリの中には保湿効果に優れた成分や、脂肪細胞の増殖促進効果のある成分も配合されています。

乳腺発達以外にも、ハリ、つや、潤いのある美乳へと生まれ変わることができるのです。

持続性を期待する人はぜひバストアップサプリを試してみてくださいね。


エクササイズやマッサージ

バストアップに欠かせないマッサージ

バストアップに欠かせないのがエクササイズやマッサージ。特にバストアップクリームで大きくなったバストの持続性を保つためには、大胸筋のエクササイズが重要になります。

胸が大きくなっても、胸の脂肪細胞を支えるだけの筋肉がなければ、バストが垂れる原因になってしまいます。

バストを支えている土台ともいわれるのが大胸筋。

大胸筋を鍛えることによって大きくなったバストは安定して、上向きの理想的な形になります。

大胸筋を鍛えるエクササイズを行って、バストアップの持続性を高めたいですね。

またバストマッサージもバストアップの持続性をよくするためには必要不可欠です。

血行不良の状態になると、ホルモンや栄養がきちんとバストへ届けられなくなってしまい、バストは栄養不足の状態になります。

そのような状況を作らないためにもリンパを優しくなでるバストマッサージがおすすめです。

リンパマッサージを行えばリンパの流れがよくなり、血行不良も改善されるのでバストアップの持続性は高まります


食事、睡眠時間などの生活習慣の改善

規則正しい生活習慣も重要な要素

バストを大きくするためには一定の栄養が必要になります。栄養不足の状態が続いてしまうとバストは小さくなってしまいます。

バストアップクリームを使用してバストを大きくしたのであれば、日常生活の食事に関しても気を付けなければなりません。

特にバストアップの持続性を高めるために積極的に摂取したいのが大豆製品など植物性エストロゲンを豊富に含む食品。

豆腐、みそ、小豆などの大豆製品には大豆イソフラボンと呼ばれる植物性エストロゲンが含まれています。

大豆イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと同様に乳腺発達を促進させる働きがあります。

バストアップクリームには大豆イソフラボンと同様の効果が期待できる植物性エストロゲンが豊富に含まれています。

クリームの使用をやめると体内の植物性エストロゲンが減少するので、大豆製品などの食事から栄養を補うようにします。

するとバストアップの持続性を一定期間保つことができるのです。

また睡眠不足やストレスもバストを小さくしてしまう原因に。せっかく大きくなったバストを保ちたいのであれば特に睡眠時間には気をつける必要があります。

しっかりと睡眠時間を確保し、ストレスをため込まない生活習慣を送れば、バストアップの持続性は高まります。

女性ホルモンの分泌が活発になる22時~2時のゴールデンタイムには寝ておくように心がけたいですね。


補正下着

サイズアップしたバストの維持の為の補正下着

せっかく大きくなったバストの形が崩れてしまったら意味がありません。バストの形が最も崩れやすいのは夜寝ている間と言われています。

特にブラジャーを付けずにノーブラの状態で寝てしまうとバストは大変なことに。バストの肉が横や背中に流れてしまったり、下垂の原因になったりするのです。

大きくなったバストの持続性を高めるためにも補正下着の使用はおすすめです。

夜寝る時に使用するナイトアップブラはぜひ就寝中に着用してみてください。

ノンワイヤーの構造になっているので圧迫感がなく、ホールド感があるのでしっかりとバストを包み込んでくれます。

バストの垂れを防ぎ、谷間形成サポート力にも優れているので理想的な美乳をキープできます。


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